【コメ付き】3分で分かるダーク草野【プリコネR ユイ】

【コメ付き】3分で分かるダーク草野【プリコネR ユイ】

・8:38毛の処理報告ネキ好き

・ニュイガチャが存在してる時にプリコネをやってなかったのでプリコネやめます。

・ぶっちゃけユイちゃんの見た目でおっぱい大きいのは抱きたみ

・6:39 ほんへ

・なんで3分で分かるのに10分しかないの?

・ごめユイネタは使いどころさん見極めないとYouTubeでもブチ切れられる時ある(実際に見た)から気を付けようね!

・お賽銭が背中に入るとかないやろw

・ユイ「お前を殺す」

・ちぇちぇちぇちぇちぇちぇちぇちぇちぇちぇちぇちぇちぇちぇちぇちぇちぇちぇちぇ

・???︰ヤらせろや!

・ユイの同人しゅき

・四面楚歌で草しか生えない

・スマホ勢だとカーソル操作がないから、
右上のメニュー連打しまくる人俺以外にもいるよね?

・さっきプリコネの薄い本をアプリで見てサイトで見てた。

ユイ、可愛いよ

・奇跡の17時間に始めたんですがニュイちゃんは狙いに行くべきですかね?

・1:20 聖歌隊の皆さん湧いてて草

・ダークチップヲツカイナサイ…ツヨクナリタインダロウ?ツカイナサイ…
世代がバレるぅ!

・ユイの性格的にNTRヒロインの方が似合うんだよなぁ

・おっぱいには勝てなかったよ…

・おのれディケイド!!!!!!!!!

・ごめん、ユイ!(ビュルルルルルルル)

・最初にいきなりお前のせいだは草

・新年から業が深過ぎる件について

・7:19〜
現在は才能開花して☆を上げても
星5にしたら下げれるからランク以外は気にしなくてもいいんだゾ

・好きな人に似てるから好きになるって蘭姉ちゃんがマジック快斗の快斗を見て乗り換えるようなものでは?ぜってえ炎上するわ。

・時々きんいろモザイクのあややに聞こえる草野結衣

・コメ付き助かる

・宝生永夢ゥ!

・ハツネのメモピが230溜まってるんですけどまだ持ってないから先に開放したほうがいいんですかね?

・9:01 エッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ

(身寸米青)
ふぅ…
やはり、人間というものは自分の欲に耐えきれぬ下等な生き物よ…もっとも、私もその1人なのだがね…。

・怒涛の「ほんとぉ?」めっちゃ好き

・4:06
CMで有名なセリフ

・四天王共!いよいよ決戦だ!
もう、誰も悲しませねぇ!
ユイは全てを託してくれた!
ランドソルの平和ために、四天王には絶対負けるわけにはいかねぇ!行くぜ、みんな!
もう二度と、『ごめん、ユイ』だなんて、言わせねぇ!
次回、『最後の決戦、開始!』
伊達にカタをつけてやるぜ!

・注意喚起赤コメ兄貴と同じこと言う奴がTwitterにもいるんだよなぁ…

・動画のニキたちユイに辛辣で草

・ユイ・ミソラ・ダーク草野でメインサブ病み垢してるガチ勢説すこ

・KSKNは前作でも警察に連行されてましたね…
警察だ!(ナイトメアおばさん)

・草野ユイ「みんな私に謝ってくるけどそれならなんで私を邪魔するの??」
ユイ以外のキャラ「さぁ??」

・ユイのぐるぐる目とかサムネの限界顔好き過ぎる

・1:37
怒涛のブローオフバルブ音

・グルグルお目目は狛枝の印象強すぎて興奮出来ないよ〜

真昼ちゃんは僕が貰っていきますね

・カ レ シ お 借 り し ま す
(NTR)

・で  か  い

・輪廻眼を開眼した女

・心の宴が抑えられない

・6:38ノ ル マ 達 成

・これは性ヒロイン

・正ヒロインの闇落ちってなんかエロスを感じるよね

・始まってすぐ赤コメで注意喚起してあって草

・6:39イ チ モ ツ(いつもの)

・「ただいま〜」「もー……!お兄ちゃん!お姉ちゃん!帰ってくるの遅いですよ……!」「そーだそーだ!一体何してたんですか!」「あっはは〜☆いや〜その色々……ね〜?」「ふふっwそうだねw色々と♪」「?」「?」「そんな不思議な顔しなくていーのwじゃあお兄ちゃん先自分の部屋行ってるからね♪」「もーなんですかそれ〜!」
と3人に言い残し自分の部屋に戻った瞬間俺はある光に包まれた。
「何の光!?」
・・・・・・・・・・・・・・・
「んぅっ……ここ……は?」「あら。おにーたん起きたのね。」「今何時……って夜!?」「そうよ。昨日……ちょっと私が……その……おにーたんに発……情しちゃって……///」「発……情?・・・あぁっ!思い出したぞ!シェフィたん、昨日の夜突然部屋に入ってきて「おにーたん……♡おにーたん……♡こんな妹は嫌い……?」って言われながらそのまま押し倒されて流れで……」「言わないで……!私も昨日のこと思い出しちゃったら恥ずかしくなっちゃって……あぁ……///今でも恥ずかしい……」
シェフィは恥ずかしがっていたが少し笑ってる顔も見えた。
「あ〜〜!おにーたん気にしてないから!泣かないの〜」「泣いてはないわよ!」「てか俺が起きるまでずっとそこに座って本読んでたの?」「そうね、ちょっと言いたいことがあったから。」「言いたいことって?」「私明日から5日間だけルーセント学院に通うことになったんだけど1人じゃ不安で……」「なーるほど。おにーたんに着いてきて欲しいって訳か……」「うん……」「おっけー!可愛い妹の頼みとあっちゃ断れないね!」
「あ……ありがとう……(やっぱりおにーたんはシスコンだわ……)」
「じゃあ先寝てていいよ。俺は風呂入ったりするから」
中略
〜ルーセント学院〜
「今日は5日間だけこの学校でみんなと一緒に学ぶ子を紹介するわね〜〜入っていいわよ〜〜」
とイオが言うと教室のドアが開きシェフィと俺が教室へ入った。「シェフィです。……よろしく」
「そんな堅くしなくても大丈夫だよ………」 俺がボソッとシェフィたんに言ったがシェフィたんは緊張していたようで……
「しょうがないじゃない……!だって緊張するんだもの……」
「確かにそうだよな。新しい場所って緊張するもんな。うんうん。おにーたんも分かるよ。」
「本当に分かってるのかしら……」
「そろそろいいかしら〜?カズヤくんからも挨拶してあげて〜?」
「あっ……おっけーで〜す。えーっ、シェフィたんの保護者兼、兄として来てます。カズヤです。よろしく〜!」と少し軽めに挨拶しておいた。
「あ〜〜!!やっぱりカズヤっちだ〜!おひさ〜☆」
「カズヤ久しぶりね!成長したレディの私を見せたかったのよね〜!」1番前に居たスズナとミサキから声がかかる。
「おっ!お2人さん久しぶり〜☆相変わらず変わってないな〜っ♪」
「そりゃ1ヶ月位しか経ってないから変わってないでしょうね!」
「あれ………?ミサきち……胸おっきくなった?」
「え!?ほんと!?やっぱりレディとして成長してきたのかしらね〜♪」ミサキが食いついてくる。
「あっごめんやっぱり嘘っ☆てへぺろっ♪」
「てへぺろっ♪じゃないのよーーー!!必ず立派なレディになって見返してやるんだからーーー!!」
「あ〜そうそう!カズやっちはなんでここに〜?」
「だからシェフィたんの保護者だって。シェフィたんが1人じゃ不安だから一緒についてきてほしいから〜って。」
「へ〜〜!もしやシェフィっちって〜ぶらこん?ってやつ〜?」スズナが不思議そうに聞いてくる。
「まぁそっかな。俺もシェフィたん大好きなシスコンだけどねw」「アンタ……シスコンだったのね……」
「妹が多いとシスコンにもなるよ……」
一方シェフィは・・・
「ねーねー!シェフィちゃんって何族なのー?耳と尻尾あるし魔族〜?」
「おにーt……兄によるとドラゴン族…らしいわ。」「ドラゴン族……?初耳だな〜。」
「多分兄の方が知ってるんじゃないかしら。聞いてみたら?」
・・・・・・・・・・・・・
「ねーねー!シェフィちゃんのお兄さん!」獣人の少女が話しかけてくる。
「ん?どーしたの?後カズヤでいいよ」
「じゃあかずやくん!シェフィちゃんってドラゴン族なのー?」
「確かにシェフィたんはドラゴン族……だけど詳しくは俺も知らないんだ。ホマレっていうお姉さんから聞いた事あるくらいで……後イノリっていう俺の妹が居るんだけどあの子もドラゴン族なんだ」
「へーー!ドラゴン族……不思議だね〜!ありがとーー!かずやくん!」「可愛い………♡」
「ちょっとおにーたん……また女の子に手出そうとしてるの?控えるようにサレンさんに言われてたでしょ。」
「大丈夫だってwシェフィたんもしかしてやきもち妬いてる?」
「やっ!妬いてないわよ!でもおにーたんは私のおにーたんなんだから……」
・・・・・・・・・・・・・・・・
〜下校時間〜
「突然だけど明日はプール開きをするわよ〜水着はなんでもいいから用意しておいてね〜」
「はーい!!」「み……水着……」
「シェフィたんっ……!後で買いに行こっか……!」「いいの……?」
「うんっ!おにーたんが一緒に選んであげる!」「ありがとうおにーたん。」
机の下でシェフィたんと手を繋いだ。
・・・・・・・・・・・・・・
「こんな水着どう?」「うーん……ちょっと派手過ぎないかしら……」
「そうか?」「もうちょっと地味目がいいわね。」
「俺は〜ふりふり付いたのがいいなぁ〜♪」「別におにーたんが着るわけじゃないでしょう……」「これとかどう?似合うと思うんだけど……」
「えっ……でもちよっと……」「とりあえず試着してみよっ!ねっ?」「おにーたんがそう言うなら……じゃあ試着室一緒に入ってくれるかしら……?」
「ウェッ!?俺も入るの?」
「しょうがないでしょう……水着着たまま試着室でるの恥ずかしいのだから……///」
「誰も気にしてないしへーきだってw」
「でもおにーたんだけがいいの……ねっ?お願い……」
「もーーしょーがないなーー特別だぞ?本当は駄目なんだからな〜?」
「ありがとうおにーたん!」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
〜数分後〜
「ど……どうかしら……?にあ……う?」
「きゃゃゃゃわいいいい♡」ギュッ
「きゃっ!?ちょっとおにーたん……こんなとこで抱きついちゃだめよ……///」
「でも今2人きりじゃぁぁーん♡可愛いなぁぁ♡」
「とりあえず早く買って帰りましょう?ペコリーヌさんとか待ってると思うし」
「それもそっか。よ♡るじっくり見させてね!」
「もう……しょうがないおにーたんなんだから……」
〜帰宅後〜
帰るとそこには異様な光景が広がっていた。
「おかえりなさいませお兄様♡」スリスリ
「おかえりーかずやおにーちゃん!」
「おおー!コッコロちゃんと……誰?コッコロちゃんもなんか変じゃない?大丈夫?」
「私はなんともありませんよ♡ただお兄様の隣に居ないと体がどうにかなっちゃいそうで……♡」スリスリ
「………大丈夫じゃないの。後で治してやるなの。」
「わたしはぺこりーぬだよ!」
「うんうん!ペコリーヌちゃんね……ってはっ!?」
「どーしたのおにーちゃん?それよりーおなかへったーーヤバいねーー☆」
「あっ……あぁ……あぁ!」
俺は戦慄した。だが休みもつかの間、のぞみんが焦って俺の方に向かってきた。
「あっ!居た!カズくん!助けて!チカが!!」グイグイッ
「ちょっちょっちょ!のぞみん落ち着いて!チカチカがどうしたって!?」
「まま〜どこ〜?」「あぁ……チカぁ……」
「えっ?チカチカ?ままって……?」
「あっ、ぱぱだぁ〜」
「(#OMO)ウワァァァァァ!!」

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